睡眠中、いびきを頻繁にかいたり
呼吸が止まっていると指摘されたことはありませんか?
睡眠時無呼吸症候群は、高血圧や糖尿病など
生活習慣病と密接な関わりを持ち、
日常生活を脅かす病気ですが、
発見しやすく効果的な治療法があります。

当院では一泊二日の睡眠検査を行っており、
詳しく検査・治療することができます。
睡眠障害の診断・治療には健康保険が適用されます。
ご自分の睡眠が少しでも気になる方は、ご相談ください。

当院では睡眠呼吸障害全般を取り扱っております。

 患者さんの中には以下の症状で受診される方もいます。
   1)いびきをかく。
   2)日中眠い。
   3)足がむずむずする。
   4)寝ている間、手足がバタバタする。
   5)夜間、突然暴れ出す。

 それぞれ、以下の病気が疑われます。
   1)睡眠時無呼吸症候群
   2)ナルコレプシー
   3)むずむず足症候群
   4)周期性四肢運動障害
   5)レム睡眠行動異常

 気になる方は当院へお問い合わせ下さい。

保険医療機関の指定について当院は、健康保険法に基づく指定を受けた「保険医療機関」です。各種健康保険、国民健康保険、後期高齢者医療制度などに対応し、公定の診療報酬に基づいた診療を行っております。ご来院の際は必ず健康保険証(またはマイナ保険証)をご提示ください。

  • 入院基本料、施設基準届出一覧

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  • 医療DXの推進について【電子的情報連携体制整備加算】
    当院はオンライン資格確認を行う体制を有しています。
    当院を受診される患者さんに対し、受診歴・薬剤情報・特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用して診療を行います。
    参考:厚労省周知リーフレット

    ・明細書発行体制等加算
    明細書について
    当院は療担規則に則り明細書を無償
    で交付しています。 また、自己負担のある
    患者様には診療報酬明細書、領収書を交付
    しています。
    明細書の発行を希望しない患者様は、会計の際にお申し出ください。
    ・一般名処方加算 一般名での処方について 後発医薬品があるお薬については、患者様へご説明の上、商品名ではなく一般名処方(有効成分の名称で処方すること)を行う場合があります。 これにより、特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。
    ● 保険外併用療養費に係る厚生労働大臣が定める基準等 ・長期収載品の処方等又は調剤に関する事項 2024年10月より、長期収載品の処方等又は調剤について選定療養の仕組みが導入されました。 これに伴い、長期収載品の処方等又は調剤を行おうとする保険医療機関又は保険薬局は、本制度の趣旨及び特別の料金について院内の見やすい場所に患者にとって分かりやすく掲示し、原則として、ウェブサイトに掲載しなければなりません。 参考:厚生労働省ホームページ「後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養について」

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