主な設備

検査・治療設備の紹介

CTスキャン装置

CTスキャン装置

現在の肺癌検診には必須の検査となりました。
普通のレントゲン撮影ではわからない小さな陰影も検出可能です。
肺癌を心配されている方、肺がん検診で異常を指摘された方は是非、お奨めします。

気管支内視鏡

気管支内視鏡

肺癌を疑われた場合に必要な検査です。
のどに局所麻酔をかけ、約30分で検査は終了します。
検査の前に食事はしないでください。検査後は危険ですので運転はしないでください。
結果は2週間ほどで報告いたします。

胃カメラ

胃カメラ

胃潰瘍や胃癌をうたがった時におこないます。
従来のカメラより細いカメラを鼻から入れることにより、苦痛なく検査が行えます。
検査前は食事をしないできてください。

超音波診断装置

超音波診断装置

痛みなく、消化器疾患を中心に検査ができます。肝臓、胆嚢、腎臓など詳細な画像が得られます。

レントゲン

レントゲン

コンピュータで画像処理を行うため、鮮明な画像が得られます。胸部、腹部の病気の評価の基本となります。

ウォーターベッド

ウォーターベッド

受診時に少しでもリラクゼーションできたらと思い導入しました。市販のマッサージ器では体験できない時間をお過ごし下さい。

酸素ボンベ

酸素ボンベ

医療用ガス販売・製造の北良(株)と提携し、在宅酸素療法をはじめ、さまざまな酸素関連のサービスを提供しております。

液体酸素

液体酸素

在宅酸素療法には長時間使用可能である液体酸素も健康保険で使用できます。
 

酸素濃縮器

酸素濃縮器

酸素濃縮器は家庭用の電気で酸素を作り出せる機械で、日本では最も普及している在宅酸素療法です。